journal fantastica

ちょっと余計なものを食べたい時 10月 16, 2008

カテゴリー journal — fantastica @ 8:45 pm

今日の夕ご飯は鍋でした。

具は、浅利と海老と鮭。

人参と大根はスライサーで薄くスライス、今日の茸は舞茸で、

京ネギの代わりにリーク、白菜の代わりにベイビーボクチョイ、そして豆腐を忘れずに。

冬は鍋がありがたいし、美味しいですね。

というわけで、お腹はいっぱいですが、なんだかちょっと余計なものがつまみたい気分。

空腹のための食べものではないという意味で、ちょっと余計なもの。

果物でもなく、チョコレートでもなく、チップスでもなく、なんだろう。

ドーナツとか?

戸棚をのぞいてみるも、特にめぼしいものもなく、チーズがあったかと思って見ると

あまりに古くて食べられそうもなく。

なんだろう、甘いものでもいいな、でもなんとなく歯ごたえも欲しいかも。

お腹にたまるものでなくてよくて、歯ごたえのあるもの。

せんべい?

あつあつのコロッケなんか、食べたいかも。(入手できませんが)

たこ焼きもいいなあ。(同じく入手できませんが)

皆さん、ちょっと余計なものを食べたい時には、何を召し上がるのでせうか。

わたしはなんとなく納得いかない心持ちのまま、今夜は眠りにつくのでせうか。